ファイナンス担当

O V E R V I E W

資金調達で、
取引の成否を支える

ファイナンス担当は、フレストの事業を資金・財務の面から支える専門職です。

収益不動産の取引では、物件の価値だけでなく、金融機関からの資金調達の可否が、売買の成否を大きく左右します。
投資家会員はレバレッジを最大限に活用した投資が中心で、ファイナンス担当は投資家から常に頼られる存在です。

仕事は大きく2つの軸。ひとつは、投資家会員(約2,800名)への資金調達サポート。もうひとつは、自社が収益不動産を取得する際の資金調達
金融機関との深いリレーションを軸に、双方向で取引機会を広げていく役割を担います。
M A I N  W O R K

主な業務

投資家支援、自社取得、金融機関連携——ファイナンス担当の3つの軸。


   I N V E S T O R  S U P P O R T
   01 — 投資家会員への資金調達サポート

   約2,800名の不動産投資家会員に対し、金融機関の紹介・融資アレンジ・条件交渉を提供。 

   大宗の投資家はレバレッジを最大限に活用した投資を行うため、資金調達の可否が売買取引の 

   成否を左右します。投資家から頼られる存在として、案件の成立を後押しします。



   A C Q U I S I T I O N  F I N A N C I N G
   02 — 自社取得案件の資金調達

   運営事業として自社が収益不動産を取得する際、金融機関との折衝・条件交渉から、
   資金調達の実行までを主導。案件の規模・特性に応じて最適な調達スキームを設計し、
   事業成長を資金面から支えます。



   B A N K  R E L A T I O N S H I P S
   03 — 金融機関とのリレーション構築(双方向)

   主要取引金融機関(銀行・信用金庫等)との継続的な関係構築。投資家・自社双方の資金調達ニーズに

   応じた案件紹介と、金融機関サイドからの不動産投資案件の情報入手を双方向で行い、

   新たな取引機会を生み出します。


R E W A R D S

この仕事の、醍醐味

頼られる存在、深いリレーション、成長フェーズ——
ファイナンス担当で得られる3つの価値。


   01
   
投資家から、頼られる

   レバレッジ活用投資の成否を左右する資金調達。投資家からは常に頼られる存在として、
   取引のキーパーソンとなります。金融の専門性が、直接、取引の可能性を広げる手応え。



   02
   
金融機関との深い接点

   主要銀行・信用金庫との継続的な関係構築の中で、金融サイドから不動産業界を見る
   独自の視点が磨かれる。キャリア後半まで効く資産になります。



   03
   
成長フェーズの渦中

   取扱高は直近3期で約2.4倍の成長見通し。上場を見据えた経営体制の整備期に、
   事業と自分自身の両方を成長させられます。


P E R S O N

求める、人物像

金融機関での不動産融資・審査経験を、収益不動産取引の最前線で活かしたい方。


   R E Q U I R E D
   
必須要件

   金融機関(銀行・信用組合・信用金庫・ノンバンク)における不動産融資・審査の実務経験がある方。


   W E L C O M E D / 歓迎
   
金融と不動産の接点での
   キャリア志向

   
   融資する側から、取引を動かす側へ。これまでの経験を活かして、不動産取引の成否を
   支える立場で活躍したい方。


   W E L C O M E D / 歓迎
   
関係構築力と
   折衝力


   金融機関の担当者・審査ライン、投資家との継続的な信頼関係を築き、条件面のすり合わせを
   粘り強く進められる人間力。


B A C K G R O U N D S

こんな方に、
特におすすめ

金融機関でのキャリアを、収益不動産取引の最前線へ。


    FOR FUTURE LEADERS
    不動産業界・金融機関でキャリアを築いてきた方

    金融機関で築いたキャリアを、拠点を率い経営を担う立場へ。融資・審査の経験が、拠点経営の現場で武器になります。


C A R E E R  P A T H

描ける、成長の道筋

財務のスペシャリストとして進む道と、
拠点長としてマネジメントに進む道。2つのキャリアを選べます。

上場を見据えた経営体制の整備期に、キャリアの幅を広げられます。

M A I N  W O R K

主な業務

投資家支援、自社取得、金融機関連携——ファイナンス担当の3つの軸。


I N V E S T O R  S U P P O R T
01 — 投資家会員への資金調達サポート

約2,800名の不動産投資家会員に対し、金融機関の紹介・融資アレンジ・条件交渉を提供。大宗の投資家はレバレッジを最大限に活用した投資を行うため、資金調達の可否が売買取引の成否を左右します。投資家から頼られる存在として、案件の成立を後押しします



A C Q U I S I T I O N  F I N A N C I N G
02 — 自社取得案件の資金調達

運営事業として自社が収益不動産を取得する際、金融機関との折衝・条件交渉から、資金調達の実行までを主導。案件の規模・特性に応じて最適な調達スキームを設計し、事業成長を資金面から支えます。



B A N K  R E L A T I O N S H I P S
03 — 金融機関とのリレーション構築(双方向)

主要取引金融機関(銀行・信用金庫等)との継続的な関係構築。投資家・自社双方の資金調達ニーズに応じた案件紹介と、金融機関サイドからの不動産投資案件の情報入手を双方向で行い、新たな取引機会を生み出します。

R E W A R D S

この仕事の、醍醐味

頼られる存在、深いリレーション、成長フェーズ——
ファイナンス担当で得られる3つの価値。


01
投資家から、頼られる

レバレッジ活用投資の成否を左右する資金調達。投資家からは常に頼られる存在として、取引のキーパーソンとなります。金融の専門性が、直接、取引の可能性を広げる手応え。



02
金融機関との深い接点

主要銀行・信用金庫との継続的な関係構築の中で、金融サイドから不動産業界を見る独自の視点が磨かれる。キャリア後半まで効く資産になります。



03
成長フェーズの渦中

取扱高は直近3期で約2.4倍の成長見通し。上場を見据えた経営体制の整備期に、事業と自分自身の両方を成長させられます。

P E R S O N

求める、人物像

金融機関での不動産融資・審査経験を、収益不動産取引の最前線で活かしたい方。


R E Q U I R E D
必須要件

金融機関(銀行・信用組合・信用金庫・ノンバンク)における不動産融資・審査の実務経験がある方。


W E L C O M E D / 歓迎
金融と不動産の接点での
キャリア志向

   
融資する側から、取引を動かす側へ。これまでの経験を活かして、不動産取引の成否を支える立場で活躍したい方。


W E L C O M E D / 歓迎
関係構築力と
折衝力


金融機関の担当者・審査ライン、投資家との継続的な信頼関係を築き、条件面のすり合わせを粘り強く進められる人間力。



B A C K G R O U N D S

こんな方に、
特におすすめ

金融機関でのキャリアを、収益不動産取引の最前線へ。


FOR FUTURE LEADERS
不動産業界・金融機関でキャリアを築いてきた方

金融機関で築いたキャリアを、拠点を率い経営を担う立場へ。融資・審査の経験が、拠点経営の現場で武器になります。




C A R E E R  P A T H

描ける、成長の道筋

財務のスペシャリストとして進む道と、
拠点長としてマネジメントに進む道。2つのキャリアを選べます。

上場を見据えた経営体制の整備期に、キャリアの幅を広げられます。